ガモン病院の日本語facebookページが当事者の間で話題になっていますが、相変わらず事実が見えてこない状態が続いていますね。

ゴースト・ライターでもいるのでしょうか?
そういえば日本でもゴースト・ライターの話も一時かなり盛り上がっていましたね。 (笑)
名前を出さない「日本人スタッフ」の存在はどう考えても解せないのですが、何もお咎めがないどころか○○状態です。
ガモン病院側の問題とそれを請け負っている側のコンプライアンスのなさが原因であると考えられられます。
善悪の判断基準や信念(ポリシー)もなくビジネスマネーを基準に行動する人間が増えたのは本当に残念です。
この件とは直接リンクしないのですが、興味ある記事を見つけたので紹介させていただきます。

ここから一部転載---
かつて、私たちが世の中を見通せないのは、「情報がないからだ」と主張する人がいた。しかし、インターネット時代になると、信じられないほどの大量の情報が集まるようになった。
それで、あなたは世の中は見通せるようになったのか。
いや、見通すどころか、ますます世の中の動きが混沌として何も見えない時代となっているはずだ。なぜ、情報が山ほどあっても、あなたは世の中を見通すことができないのか。
ここにインターネットを介した大量情報化時代の「大きなワナ」がある。
膨大な大量情報が怒濤のように流れ込んで来ると、事実関係が錯綜し、重要な情報と重要ではない情報が区分けできなくなっていく。そして、ノイズみまみれてしまうのだ。
つまり、情報はどれほどたくさんあっても、有害なノイズにまみれるだけで、世の中を見通せるようにならない。
見通すどころか、むしろノイズのせいで、昔よりも世の中の見通しがつかなくなっているとも言える。現代の情報化社会は、ノイズ社会なのである。

続きはhttp://www.bllackz.com/2014/07/blog-post_11.htmlをご参照ください。

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