GID学会の埼玉大会でもご講演をいただいた東京医科大学産科婦人科の久慈直昭教授より依頼があり、「当事者とは誰なのか」と題した講演会が開催れます。
久慈先生は、慶應義塾大学で非配偶者間人工授精()を長らくされておられたとのことです。
【日時】2014年5月25日(日) 14:00~16:30
【会場】慶應義塾大学 信濃町キャンパス
進教育研究棟講堂
(中央線・総武線「信濃町」駅下車 徒歩1分)
【定員】100名 (予約不要)
【参加費】500円
詳しくは下記をご覧ください。

FTMの方などでAIDによってお子さんを作りたいと考えていらっしゃる方などは、参加を検討されてはいかがでしょうか?

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