メディアと性的マイノリティ13●「ラストフレンズ」「金八先生」の功罪
dislocate主催「mediAction(メディアクション」
ディスカッション「ジェンダーとセクシュアリティの媒介」
2010年10月17日(日)3331 Arts Chiyoda
【パネリスト】伊藤悟さん(すこたんソーシャルサービス)、三橋順子さん(女装家、性­社会・文化史研究者)
【モデレーター】akaboshi(同日上映『竜超の現代狂養講座 同性愛とテレビジョン』監督)
【トーク企画概要】
それぞれの人がジェンダーとセクシュアリティに対して様々な表現方法を持っていますが 、どんな媒介を通せばそれをアウトプットできるのでしょうか。ジェンダーとセクシュア リティに対する思想はどのように構築されているのでしょうか。
何に影響されて構築されているのでしょうか。マスメディアはひたすらステレオタイプの 議論を続けているのでしょうか。ネットや個人メディアは、実際にそういったステレオタ イプの意見を越えているのでしょうか。
新しい技術を通して、ジェンダーとセクシュアリティの表現方法は増えているでしょうか 。ネットのバーチャルな世界では本当に身体・差別が超えられるのでしょうか。等々
●こちらの記事と連動しています。
http://akaboshi07.blog44.fc2.com/blog-entry-2349.html
(C)akaboshi「フツーに生きてるGAYの日常」http://akaboshi07.blog44.fc2.com/
●このシリーズのPLAYLISTはこちらです。
http://www.youtube.com/view_play_list?p=8271FCC648404E75

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