尼僧界の重鎮、村瀬明道尼

尼僧界の重鎮、村瀬明道尼。
貧しい時代にわずか9歳で仏門の世界へ・・・事故で半身不随になるなど、
波乱に満ちた人生を歩みながら、様々な金言を世に伝えている。
その心に染み入るいくつかを・・・
「愛とは命懸けで相手を思うこと その覚悟なしに愛を語るはまがい物」
「生きている事が何よりも尊い どれほど不自由で不幸せでも人生は尊い」
「人間は一人で生まれ 一人で死ぬ やがて来るその時まで 人生を楽しむべし」
「不自由を嘆くより自由を得ていく喜びを知る それが一生を明るく照らす道である」
「人の世に 五体満足に生まれた以上の幸福は無い」

この記事を書いた人

JWC横須賀
JWC横須賀
バンコク在住、(株)ジェイ・ウェッブ・クリエーション代表。1997年にバンコクへ移住し、現地工場長を経て2004年に会社設立。現在はバンコクで医療系の情報提供と起業支援を中心に活動中。日本国内で年に2回ほど個別相談会も開催しています。1952年生まれで茨城県水戸市出身、在タイ20年超

お問い合わせ(無料)フォーム

お気軽にコメントや感想をどうぞ ↓

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

PAGE TOP