ヤンヒー病院のGID診断書2通が必要という時期はまだ未定!?

takebkk

GID(性同一性障がい)の方がタイ国でSRS(性転換・性別適合手術)を快適に受けるための必要な情報とサービスを提供しているタイランドSRSガイドセンターを運営している(株)ジェイ・ウェッブ・クリエーションCEOの横須賀です。

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4件のフィードバック

  1. die neue Frau より:

    ストップさせられる人がいるのは可哀想すぎます。
    やる必要がなかったと思うのは、やった人しかわからない。
    やるまでは、それで頭がいっぱいですから。
    でも、早いに越したことはありませんね。
    締め出しになったら、海外に活路を見出すのもいいのでは?
    私はいつもそのように考えています。
    ちなみに、3回目のタイで知り合ったマレーシア人、マレーシアではSRSは認められていないのですが、彼氏に迎えてもらい、イギリスに渡って、その後SRSを受けるといいます。
    海外に目を向ければ、幾らでも救いの手はあります。
    法的に締め出しが為されたら、精神科が圧倒的に優位に立ち、だらだらと引き延ばすことが予想されます。現に私もその憂き目に遭っていました。
    相談されるのがいいと思います。

  2. アテンダーTAKE より:

    > どうか御社には最後まで、我々の味方であっていただきたいと切望する次第です!
    零細企業?である弊社ですが、最大限の努力を惜しまないつもりです。

  3. アテンダーTAKE より:

    > どうか御社には最後まで、我々の味方であっていただきたいと切望する次第です!
    零細企業?である弊社ですが、最大限の努力を惜しまないつもりです。

  4. より:

    日本国内で海外SRSを全面規制(国内でのSRSに認可出た患者のみ海外SRSも可・それ以外は違法)しようという動きが強まってますから、未オペの人間にはちょっとした変化でも恐怖なのです
    またそういった方向に荷担している中に、既に戸籍変更まで済ませたオペ済者が多数居る事実も、本来仲間である筈のGID同士の分断対立激化をあおっている有様です
    性別変えても幸福になれなかった!とか、今思えばSRSなんかする必要とくになかったかも、と「SRSという選択肢の存在」自体を疑問視~抹殺しようとするポストオペ者が、復古保守主義へと次々流れ、セクシャルマイノリティ弾圧派の論拠を固めてる現実にはもはや絶望的になります
    どうか御社には最後まで、我々の味方であっていただきたいと切望する次第です!

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