ヤンヒー病院のインターナショナル・マーケッティング部のトップとミーティングした際にGID診断書の件を確認したところ、2通が必要」の実施時期は8月からというはまだ確定ではないとの回答がありました。
同じ部内で違う意見が出てくるところが、ヤンヒー病院というかタイらしいところですね。
日本の一部に流れた情報に振り回されてしまうのは困りものですね。
正式に変更となれば全エージェントに通知されるそうです。

コメント一覧
  1. die neue Frau より:

    ストップさせられる人がいるのは可哀想すぎます。
    やる必要がなかったと思うのは、やった人しかわからない。
    やるまでは、それで頭がいっぱいですから。
    でも、早いに越したことはありませんね。
    締め出しになったら、海外に活路を見出すのもいいのでは?
    私はいつもそのように考えています。
    ちなみに、3回目のタイで知り合ったマレーシア人、マレーシアではSRSは認められていないのですが、彼氏に迎えてもらい、イギリスに渡って、その後SRSを受けるといいます。
    海外に目を向ければ、幾らでも救いの手はあります。
    法的に締め出しが為されたら、精神科が圧倒的に優位に立ち、だらだらと引き延ばすことが予想されます。現に私もその憂き目に遭っていました。
    相談されるのがいいと思います。

  2. アテンダーTAKE より:

    > どうか御社には最後まで、我々の味方であっていただきたいと切望する次第です!
    零細企業?である弊社ですが、最大限の努力を惜しまないつもりです。

  3. アテンダーTAKE より:

    > どうか御社には最後まで、我々の味方であっていただきたいと切望する次第です!
    零細企業?である弊社ですが、最大限の努力を惜しまないつもりです。

  4. より:

    日本国内で海外SRSを全面規制(国内でのSRSに認可出た患者のみ海外SRSも可・それ以外は違法)しようという動きが強まってますから、未オペの人間にはちょっとした変化でも恐怖なのです
    またそういった方向に荷担している中に、既に戸籍変更まで済ませたオペ済者が多数居る事実も、本来仲間である筈のGID同士の分断対立激化をあおっている有様です
    性別変えても幸福になれなかった!とか、今思えばSRSなんかする必要とくになかったかも、と「SRSという選択肢の存在」自体を疑問視~抹殺しようとするポストオペ者が、復古保守主義へと次々流れ、セクシャルマイノリティ弾圧派の論拠を固めてる現実にはもはや絶望的になります
    どうか御社には最後まで、我々の味方であっていただきたいと切望する次第です!

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