バンコク非常事態宣言について

観光でバンコクに渡航される方は影響があると思いますが、手術で渡航される方には今のところ影響はありません。もちろんスワンナプーム空港も平常運行されています。
現在4人のお客様が滞在(ションブリー2人、バンコク2人)されていますが、デモの現場に近づかず、宿泊先にいて療養をしている限り食事や近くでの買い物なども何の心配もありません。
パウロメモリアル病院にお見舞いに行く途中の路地のあちこちではタイ正月名物の水掛合いを笑顔でやってました。
何か影響があるような自体が出てきた場合にはお客様に個別にメールでお知らせいたしますので、ご安心下さい。

この記事を書いた人

JWC横須賀
JWC横須賀
バンコク在住、(株)ジェイ・ウェッブ・クリエーション代表。1997年にバンコクへ移住し、現地工場長を経て2004年に会社設立。現在はバンコクで医療系の情報提供と起業支援を中心に活動中。日本国内で年に2回ほど個別相談会も開催しています。1952年生まれで茨城県水戸市出身、在タイ20年超

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3件のフィードバック

  1. Die neue Frau より:

    今日帰国のお客を空港まで送って帰ってこられたのですね。
    お疲れ様でした。
    私は23時丁度に帰り着きました。
    スワナプーム空港にたどり着いてから24時間以上掛かりました。
    でも、12時間は空港に滞在でしたから。

  2. Die neue Frau より:

    パタヤでデモ隊と遭遇しました。
    10日と11日に何をやってるのだろうなんて思いながら見ていました。
    13日から15日は厳戒態勢を目の当たりにしました。所々で、警官がいて通り抜けができないんですよ。ラマ9世をガモン方面からラマ9世病院を越えて走行しない方がいいと感じました。

  3. die neue frau より:

    Because I am in the international airport.
    But policemans are crowded.

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