タバコの有害性と禁煙法

takebkk

GID(性同一性障がい)の方がタイ国でSRS(性転換・性別適合手術)を快適に受けるための必要な情報とサービスを提供しているタイランドSRSガイドセンターを運営している(株)ジェイ・ウェッブ・クリエーションCEOの横須賀です。

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4件のフィードバック

  1. Die neue Frau より:

    女性は吸いませんが、男性(私もそうでしたが、定義上除外します)は全員が吸っていました。
    会社でも、女性は殆ど吸う人はいませんでしたが、男性は殆どが吸っていました。
    女性も最近喫煙者が増えましたね。
    学校で口うるさいくらい、たばこは害だといわれると思うのに、それでも喫煙者が後を絶たないのはどうして?
    考える力がないのかと思ってしまいます。

  2. Sayu より:

    日本の医療、介護の人たち
    喫煙者多いような気がします。
    ナースさん ヘルパーさん
    病院は敷地内禁煙が増えて改善されてますが・・・
    まわりも迷惑なのでやめてもらいたいですね。
    依存性高くてもやめてる人は多いのですから。

  3. アテンダーTAKE より:

    私の持論では「タバコを吸う医者は信用してはいけない。」ということです。
    医療系の仕事に従事している人ももちろんその範疇に入ります。
    弊社などのような医療のアテンダンスをしてる会社の社長やスタッフにタバコを吸う人がいるかどう・・・一度確認してみるときっと驚くと思います。
    ちなみに弊社ではタバコを吸う人は一人もいません。

  4. nao より:

    私にとってタバコは悪害以外の何物でもない。
    あんな薬品臭い、吐き気のする物を口の中に入れられるものだと思う。
    私は、タバコの煙を一息吸っただけで、全身虚脱感、他副作用多数…に襲われる。
    注意したいが、数十メートル近く離れないと注意できない。
    そのため必然的に大声にならざるを得なくて、周りからキチガイ扱いされる。
    睨みたいが、目が煙に曝されると、目を開けておく事も困難になり、睨み返せない。
    タバコはニコチンによって、ストレス解消作用をもたらしているかもしれないが、逆に本来人間が持っていたストレス解消作用を破壊して、依存性を高めている。
    化学物質の作用的なものから言えば、麻薬に指定されてもおかしくはないが、実質的に国が販売しているのにも等しいので、今更引っ込みがつかないようにも見える。
    また、タバコ病といわれるCOPD(慢性閉塞性肺疾患)の死亡者数は、タバコ消費量の後を追うように増加しているのも興味深い。
    →http://www.gold-jac.jp/about_copd/cause.html

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