バンコクに戻りました。

あわただしい訪日から戻りました。
今回はお会いできた精神科医は以下の3名様でした。
埼玉医大 かわごえクリニック・ジェンダークリニック担当の「塚田 攻」医師
埼玉医大 かわごえクリニック
はりまメンタルクリニックの「針間 克己」医師
西新宿メンタルクリニックの「岩尾 光浩」医師
いろいろ有意義な情報をお聞きしたり、こちらからもタイの最新SRS事情やこれからの展望などをお話させていただきました。
今後も機会があれば他の精神科医の方を尋ねてお話をしていきたいと考えています。

この記事を書いた人

JWC横須賀
JWC横須賀
バンコク在住、(株)ジェイ・ウェッブ・クリエーション代表。1997年にバンコクへ移住し、現地工場長を経て2004年に会社設立。現在はバンコクで医療系の情報提供と起業支援を中心に活動中。日本国内で年に2回ほど個別相談会も開催しています。1952年生まれで茨城県水戸市出身、在タイ20年超

お問い合わせ(無料)フォーム

1件の返信

  1. die neue Frau より:

    1997年に最初の手術が為されたとき、埼玉医大に行きたいと思いましたが、独身寮を出なければならなかったし、そのあと、移住計画に入って7年間、更に農業研修で1年使った。
    こういう名前を見ると、ムダに過ごした時間が改めて浮き彫りになります。
    無価値な存在、まあこんなもんでしょ。

お気軽にコメントや感想をどうぞ ↓

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

PAGE TOP