FTMのG様からのメールのご紹介

 

ご無沙汰しております、****です。
タイでは、お世話になりました。
お礼のメールを帰国後すぐにでもしようと思っていたのですが
帰国した翌日に「腸閉塞」になってしまい2週間、日本の病院で入院しておりました。

手術後まもないのに出かけたことや、疲労や弱っている胃腸にかまわずに
普通にご飯を食べていたことが原因かもしれません。
今後、タイで子宮卵巣摘出手術をされる方がいらしたら
入院中、退院後の食事や日本帰国後も、しばらくは過信せずに胃腸に優しい食事を
ゆっくり食べたほうがいいとぜひ、お伝え下さい。
しかし、これはごく当たり前のことかもしれませんね。

退院後の生活でタクシーに乗って行き先を伝えるのが困難な時、携帯で通訳していただき
大変助かりました。
ホテルのレストランは、日本食でおいしかったですしホテルの対応も良かったですね。
レストランの***様が、食べたいものがあれば、作ってくれるとおっしゃって
おられたので、退院後しばらくは食事をお粥など消化の良い食事にしてもらうのも
いいかもしれませんね。

携帯があって、すぐ連絡がとれて翻訳してもらえたりと
振り返れば、不便なことは、なかったです。
退院後は、楽しくなってきて帰るのが少し惜しいと思ったくらいです。

 

この記事を書いた人

JWC横須賀
JWC横須賀
バンコク在住、(株)ジェイ・ウェッブ・クリエーション代表。1997年にバンコクへ移住し、現地工場長を経て2004年に会社設立。現在はバンコクで医療系の情報提供と起業支援を中心に活動中。日本国内で年に2回ほど個別相談会も開催しています。1952年生まれで茨城県水戸市出身、在タイ20年超

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