嬉しいお便り

2006月の6月にガモン・クリニックで「皮下乳房切除」と「子宮と卵巣摘出」手術を受けたお客様からメールをいただきました。その一部を転載させていただきます。

訪タイ前後、訪タイ中は大変お世話になりました。細やかなお心配り、本当にありがとうございました。

下痢は帰国後1週間程度で治まりました。体の方も、術痕に少しだけ張りが残ってはいるものの、綺麗に治り、全く問題なく順調に回復して8月から職場にも復帰しています。念願の【海・プールデビュー】も果たし(笑)、充実した日々を送っています。胸のサポーターもずっとしており、しないと逆に違和感を感じるくらいです。半年以上、しっかり続けます。

ブログを拝見させて頂きましたが、FTMの場合はSRSにも段階があり特に熟考が必要になるので、僕もあまり急がず「まず“自分作り”をしっかりしてもらいたいな」とまだ若いFTMさんの事を思います。

このように喜んでいただけるとアテンダー冥利に尽きますね。
画像も送っていただきましたが、傷跡がとてもきれいに修復していました。
やはりガモン医師の手術の腕は確かだと確信しました。

この記事を書いた人

JWC横須賀
JWC横須賀
バンコク在住、(株)ジェイ・ウェッブ・クリエーション代表。1997年にバンコクへ移住し、現地工場長を経て2004年に会社設立。現在はバンコクで医療系の情報提供と起業支援を中心に活動中。日本国内で年に2回ほど個別相談会も開催しています。1952年生まれで茨城県水戸市出身、在タイ20年超

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